2019年11月5日 8時39分08秒 (Tue) 「やってみる!」ことの大事さ

こんにちわ、メンタルコーチ
いじまけいこです。

NLPを学びにくる人は「変わりたい‼️」と考えて受講する人が多いと感じています。
そして「変わる人」は、NLPのテクニックを使う努力をしています。

頭の中で良し悪しをきめたり、
要不用の判断はしません。
やってみてくれるのです。

すると、ここが変われた❗とか、変化を感じる❗
そんな手応えを持つようになります。

「わかる!」と「できる!」は違います。
私たちの「わかる!」という知識を、
知識だけにとどめておいては役に立たないこともある。ということです。

そうはいっても、知識として「わかる」というのは重要なこと。
その知識の再認識、再確認のためにも、行動に移すこと「やってみる!」ということが、重要な気づきや変化につながつていくのです。

そして。繰り返し「やってみる!」とこで「できる!」ようになるんですね。

「できる」というのは特別な能力がなくても可能だということです。
「やってみる」ことを繰り返し続けていくことで身に付く、技術です。

名ピアニストや名バイオリニストがいますが、
おそらく天才というより、繰り返しやってみたことの賜物なのでは?

私たちを変化・変身してくれる魔法は、
「やってみること」、行動に移すパワーなのです!

今日も良い日で🎵